デカダンス 感想。 【デカダンス10話感想】巨大ガドルの正体は?パイプ死亡?復活の可能性は?|Anitage+

『デカダンス』2話に対する海外の反応「今期一番のどんでん返し」

これ実は舞台が地球だとは言ってないよね…?明らかに宇宙人みたいな感じのキャラも映ってたし。 デカダンスはただの娯楽ではなく、オキソンを集めるための仕組みなのではないでしょうか? 物語の序盤ではそう考えていましたが、8話に差し掛かり「デカダンス」の裏の目的といった展開はなさそうな雰囲気... 前回あらすじ 2400年代。 国という概念がなくなり、世界的企業が牛耳るようになって、彼らはサイボーグを開発し、人類をサイボーグへと変化させていった。 ナツメ、カブラギで巨大ガドルの隙を作り、ミナトがデカダンスキャノンを打ち込む という流れが理想でしょうか。 【デカダンス7話感想考察】ミナトのセリフ「カブラギは自分が何とかする」の意味は? 運営に見つかれば即スクラップ行き間違いなしの無茶ばかりするカブラギの身を案じるミナトでしたが、 カブラギはミナトには迷惑をかけない、と告げて立ち去ります。 あまり考えたくないけれど……おそらく前ステージを生き残った人間はすべて「バグ」としてターゲットにされてしまうんじゃないでしょうか。

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『デカダンス』5話感想 濃密な30分!雪上のネスト攻略戦

新ステージについては、まだその一端が明かされただけで詳細はこれからです。 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 デカダンスはジブリ見てるかのような表情が生き生きしてる 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 デカダンスが今期の覇権ってマジであるともう 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 おっ世界観ネタバラシ 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 元人間だからサイボーグなのか 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 カートゥーンな世界になってもうた 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 世界観凄いなデカダンス 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 サラッとエグい設定流したな 名前: 名無しさん投稿日:2020年07月22日 【朗報】デカダンス良回だった。 清掃を担当するカブラギ組の長・カブラギの元で仕事をこなすナツメだが、作業中にガドルとの戦闘に巻き込まれ、ナツメはカブラギがガルドを軽やかに倒す姿を見るのだった。 ただこれらのエピソードを30分に収めたせいか、ナツメが自分の向こう見ずな性格のせいで(最後には生存していたことがわかったけど)ミンディがやられたことを特に悔やむわけでもなく、途中から部隊の一番下っ端で真っ先に突っ込んでいったナツメが隊員に撤退を指図したり、それに隊員たちが普通に従っていたりなど、慌ただしく過ぎていった場所があり、 エピソードの処理に追われているような印象はあった。 巨大要塞のデカダンスが変型して巨大な拳になって、大型のガドルをパンチで倒すとか、結構無茶のある設定だと思うんですが(笑)、それも含めてすべて娯楽施設として設計されたもの。

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『デカダンス』4話感想 絶望の負けイベント

ナツメとカブラギはどういった関係を築いていくのか。 ターキーはサルコジを見捨てて逃げようとしていた。 次のイベントは、雪山のガドルの巣(ネスト)攻略戦となった。 ドロヘドロ(2020年)シリーズ構成・全話脚本 進撃の巨人 The Final Seasonのシリーズ構成の担当も決まっています。 システムがあるかぎりガドル工場は再建されてしまう... ビジュアルコンセプト:村上 泉 増田哲弥• その場合、ミナトとカブラギの熱い共闘シーンが期待できますが、同時に ミナトに死亡フラグが立ってしまう恐れもあります。 動画は監視システムの補完のために撮影して保存しているのだと思ったが、そうじゃないのなら一体何のために保存しているのかよく分からない。 期待です! トトさん 当サイト口コミ 何話まで見てる?:6話 オリジナルでこのクオリティ。

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『デカダンス』4話感想 絶望の負けイベント

*投稿フォームのバグで評価点が取得できてませんでした。 「いいなぁ~ギアの人達は……」 — tka24 tka24 巨大な敵「ガドル」 「ガドル」には様々な種類やサイズのものがおり、一度戦闘となれば多くの犠牲が出るほど凶暴な生き物のようです。 そこに現れたのはカブラギであった。 あと、ストーリーに力入っていて忘れがちだけどナツメとカブラギ.... ガドルが戦闘のときゾーンという無重力のフィールドを張るんですが... 一見人間たちの上にサイボーグが立っているようで立場が違えど境遇は同じようなものです。 ということで「システムを破壊する」という展開になりそうです。

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『デカダンス』9話感想・・・ナツメがついにこの世界の真実を知る! あと3話なにするんや?

「デカダンス」の作品紹介 イントロダクション 突如として姿を現した未知の生命体《ガドル》により、人類が滅亡の危機に陥ってから、長い年月が過ぎた。 いぬやしき(2017年)シリーズ構成・全話脚本• アニメ海外の反応まとめ[あにかん]について 外国人達のオーバーリアクションな反応が翻訳文からでもよく伝わってきて、それを読むとそうそうここが面白かったよねとか、こんな細かい描写にも気が付くなんて凄いなとか、特に自分も気に入った同じアニメを見て共感した嬉しさがこみ上げてきます。 や行 30• キャスト カブラギ:小西克幸 ナツメ :楠木ともり ミナト:鳥海浩輔 クレナイ:喜多村英梨 フェイ:柴田芽衣 リンメイ:青山吉能 フェンネル:竹内栄治 パイプ:??? 可能性2. 戦闘シーンの作画も迫力があって良い。 しかし時は遅し、頼れる師匠であるカブラギはもういません。 多数の死傷者が出るため、カブラギはナツメに作戦参加を辞退するように説得するが、ナツメは頑に首を縦に振らなかった。 より引用 未知の生命体《ガドル》と人間たちの戦いが描かれるアニメと思いきや、じつは人類は絶滅危惧種、プレイヤーはデカダンスにログインし、ガドル狩りを行っている。 デカダンス内における組長の立ち位置はどちらかというと、ユーザーにゲームを提供する側にあるわけですが……今回はナツメのためにその立場を危うくしてまで行動を起こすんですね。

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【デカダンス5話感想考察解説】カブラギは今後どうなる?新ステージの正体は用意されていた舞台?|Anitage+

— Emilio Gonzalez KenzoMX ドトキンはカブラギの元ランカー仲間「ドナテロ」と、見た目も声も同じなんです! いくらギアの素体デザインが変更可能とはいえ、Sクラスの腕前やミナトのことを知っているような口ぶりなど、 ただの他人の空似とは考えにくい と思われます。 同じ人間ではなく違う生き物というくらい、バックグラウンドがまったく違う者同士の関係のドラマにしたかった。 活き活きとしたナツメの姿や、スピード感溢れる戦闘描写などが早くも注目の的となったが……その奥にはさらなる秘密が隠されていたのだ。 もちろんシステムを破壊するというカタルシスを味わいたい気持ちもありますが、 「世界にバグが必要」という価値観は「世界にシステムがあってこそ」成り立つ概念だとも言えます。 ところが、その義手を試そうとしていたところにガドルの群れが急襲。 4話のネタバレ感想レビュー 逃げ出したパイプを追って戦場へと飛び込んだナツメは、初めて《ガドル》と戦うことに。

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【アニメ】デカダンスの10話あらすじ・ネタバレ感想

ただ、作戦に対する貢献度から言えば、ジルやサルコジ、ドナテロの順で、主人公の カブラギは作戦を提案しただけで、特になにも活躍してないのはなんか残念。 1話ではバグの処理をするカブラギのシーンがありました。 ガドルデザイン:松浦 聖• 巨大ガドルという共通の敵に立ち向かうという経験から、 構造も生き方も異なる人類とサイボーグがお互いを尊重するシステム作りに向かってくれるラストを期待したいです!. カブラギもナツメを応援してくれた。 カブラギ個人でいえば、 フギンはラスボスであってもおかしくない存在です。 そして、第5話ではナツメを救うために立ち上がります。 スーパー組長 組長がいいところで出てきてましたね。 そうなると、 いかに大量のオキソンをデカダンスに供給できるkかが攻略ポイントとなりそうです。

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