ダンロップ ウィンター マックス 02。 【スタッドレスタイヤレビュー】ダンロップ「ウインター マックス 02」

スタッドレスタイヤの評価を比較してみました。ブリヂストン・ダンロップ編

237万㎡にものぼる非常に広大な敷地の中で、冬季士別の厳しい気候条件を活用しています。 続いて新しいウインター マックス 02が持つ氷上性能を体感できる試走会を東京都東大和市の東大和スケートセンターで実施した。 時間にして15分くらいの道。 また、走行中にもタイヤからオイルが抜けていきます。 単位はdB。

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住友ゴム 「ウィンターマックス02」新サイズ

てなコトを、「WINTER MAXX 01」履きっぱなしのこの1年間で実感し、「スタッドレスはWINTER MAXX 01でキマリだろう!」と確定項にしていたわけですが、そこに新型。 また、ウインターマックス01が手こずった氷上の坂道も余裕で上りきる。 しかし、まだありました。 道はアップダウン有りのコーナーが続く田んぼ道。 使い込んだほうは、角が少し丸く摩耗しています。 しかし、これはゴム密度を下げることになり、スタッドレスのライフ性能や乗り心地に影響する。 ウェット路面では? 体感出来るくらいタイヤの接地感が減る。

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スタパ齋藤「3シーズン目のWINTER MAXX 02と新品を比較してみた。」

ミューが低く滑りやすい氷上でもハンドリングは素直だ。 5m手前で停車する結果になったという。 なので1万kmで0. これにより、例えばスラローム走行中の路面変化なども01より格段に分かりやすくなっているため、早朝(試乗会開始時はまだ薄暗かった)や深夜などでヘッドライトの灯りのみで路面状況を把握しなければならない心もとないシーンでも、安心して走行することができるだろう。 細かい事気にしなければ積極的に良かったと言えます。 具体的には中立付近とかステアリング戻し始めにゴムのよれを強く感じる。

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タイヤサイズラインアップ

ロングライフ性能と効きの長持ちを組み合わせ、新たに「ロングパフォーマンス」を製品キーワードとしてアピールしている。 そしてコーナーで対向車来るとイヤです。 東京都東大和市の東大和スケートセンターで実施されたダンロップ「ウインター マックス 02」氷上試走会の様子 ダンロップ(住友ゴム工業)は、8月1日から順次発売する新型スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX 02(ウインター マックス ゼロツー)」の記者発表会を東京都立川市のパレスホテル立川で開催。 ユーザーが求める4要素を高いレベルで実現したウインター マックス 02では、新たに追加した「効きの長持ち」を表現するため、ロングライフ性能と合わせて「ロングパフォーマンス」というアイコンを新設した。 メインはドライ路面でのタイヤ試乗レポートです。 結論から言えば、新型「WINTER MAXX 02」は「スタッドレスタイヤとしての性能が長持ち」するようになりました。 夏用タイヤで体が覚えているだけのチカラで回しちゃダメ。

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【楽天市場】スタッドレスタイヤ単品 > タイヤブランド > ■DUNLOP(ダンロップ) > ■ウィンターMAXX 02:フジコーポレーション

じつは、新品「WINTER MAXX 02」で走っているのは、前述よりさらに路面状況が悪化したような道だったりします。 でも滑らないナ〜イ! 全然滑る気がしナ〜イ! やっぱり「WINTER MAXX 02」スゴ〜イ! とても安心。 筆者は先代Cクラスのステーションワゴン版(S204)を愛車にしているため、雪道での素性はよく理解している。 積雪10センチくらいまでを走行。 制動距離が短くなっているだけでなく、減速感も優れていた。

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【ダンロップ ウィンターマックス02】スケートリンクで試乗走行…旧モデルと氷上比較

高性能な必需品が長モチするわけですから、雪国の人もやはり「WINTER MAXX 02」を選ぶのが吉ですよマジで。 ドライの日もある。 つるつるの凍結路がドライの道に対して8倍も滑りやすい、 滑る原因は氷そのものではなく、タイヤと氷の間の水の膜にタイヤが浮いてしまう、 スタッドレスタイヤが何故止まれるか等、 分かりやすく動画で解説しています。 01ではステアリング操作に比例して徐々にスリップアングルが増大する傾向にあるが、ウインター マックス 02では明らかにスリップアングルの増大率が低下し、狙った走行ラインを保ちやすかった。 強力なグリップ感が得られ、挙動を乱すことなく止まれる。 下記の記事も併せてチェックして欲しい。

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