Line 全国 調査 コロナ。 LINE、国内8300万ユーザーに新型コロナ対策の「全国調査」31日実施

【LINE×厚生労働省】新型コロナのアンケートに協力しよう!|目的・対象者・質問内容について

遅くとも、4月1日までには受信すると思われます。 法人や政府からの問い合わせで、そういった機能の相談を受けたことはあったが、(ユーザー体験の観点から)それはやるべきではないと判断していた」(舛田氏). 今回の新型コロナ対策では全国規模で情報を得る必要があるため、複数回の全国調査を実施予定。 「新型コロナウイルス感染症情報 厚生労働省」LINE公式アカウントの画面。 そういうときに正しい情報を、取りたい時に取りにいける場所として、LINEの公式アカウントを利用してもらえるとありがたい」と、取り組みの意図を語った。 (文・吉川慧). LINEは、厚生労働省との協定にもとづき、第5回「新型コロナ対策のための全国調査」を本日8月12日より開始しました。 5度以上の発熱」「喉の痛み」「強いだるさ」「咳がひどい」「息苦しい」「下痢がある」「味・においがしない」などの体調不良症状のいずれかにあてはまる人の割合を、エリアと年代別でグラフ化しました。

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LINE、国内8300万ユーザーに新型コロナ対策の「全国調査」31日実施

開発者の福野泰介さんに経緯を聞いた。 新型コロナウイルスの感染拡大が深刻化する中、各地域において感染経路の不明な患者やクラスター(患者間の関連が認められた集団)の発生を封じ込めるのが目的。 用意していたマスクがなくなってきた、ドラッグストア等で入荷目途が立っていないことから心配している状況が見受けられます。 第一回「 新型コロナ対策のための全国調査」は、ユーザーの健康状態を調査し、取得した情報をもとに「感染拡大の状況を正しく把握し、私たちの生活を守ること」を目的に実施します。 利用者が入力した問い合わせに対して、AIチャットボットが応答。

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厚労省とLINE、新型コロナ対策のための全国調査3/31

LINE新型コロナ全国調査 厚生労働省 は偽物?詐欺?• 都道府県別の割合では沖縄県がもっとも高く、次いで東京都、北海道、大阪府が全国平均を上回っていました。 調査では現在の体調の状況や感染予防のためにしていることについて、約16万人が回答しました。 いま一番旬の話題についてランダムに更新していきます! このサイトを見ればあなたも「話のネタが多い人」になれるかも…?. そして年齢、性別、住んでいる地域の郵便番号などを答えてもらい、個人が特定されない形で統計処理をして厚生労働省に提供します。 アンケートがいつまで経っても届かない 現在、LINEユーザーの多くが 「アンケートが送られてこない!」報告が各所で出ています。 今後も第2回と実施されていくようなので、皆さんもぜひ協力していきましょう^^!. 第2回 4月5日 日 ~4月6日 月• 第2回 4月5日 日 ~4月6日 月• お住まい(郵便番号のみ) アンケートの注意事項 調査に回答したデータは統計処理され、個人が特定されることはありません。 最後まで、ありがとうございました!. 関連記事• 通信環境が安定していることを確認する アンケート受信時の電波状態が不安定であると、正常に受信できない可能性があります。 LINEの公式アカウントから調査するためのメッセージが届き、4月1日まで回答を受け付ける。

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検査が少ない日本の貴重なデータ、LINE調査で分かったこと

アンケートが届かない原因としては、次の理由が考えられます。 年齢・性別、住んでいる地域を回答することになりますが、個人を特定できないように処理された後に厚生労働省へ提出されるようです。 先行して3月5日に神奈川県でLINEの調査プロジェクトを実施しましたが、インフルエンザが収束した後の3月以降は、今後の感染リスクを予測する上で発熱の症状が一定程度信頼できる間接指標であることを確認しています。 メッセージを送信した8292万8693人のユーザーのうち、有効回答者は2453万9124人で、回答率は29. LINE新型コロナ全国調査 厚生労働省 は偽物?詐欺?結果や来ない人がいるのはなぜかも 今、来たよ? 「ブロックリスト」を参照します。 これまでにLINEでは首都圏のLINEリサーチモニターにアンケートを実施し、約16万件の回答を得た。 LINEのメッセージではなく、メールやショートメールなどで「 厚生労働省」を名乗る偽メールにはご注意ください。

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LINE、2,467万人が回答した第2回「新型コロナ対策のための全国調査」の全回答データを厚生労働省に提供 第3回は4月12日より実施予定|LINE株式会社のプレスリリース

この調査は、LINEが厚生労働省と情報提供の協定を結び全国の利用者、8000万人以上に対して健康状態や感染予防の対応について尋ねたもので、先月31日から今月1日にかけて第一回の調査が行われました。 公式アカウントが含まれている場合は、選択して 「ブロック解除」をしましょう。 23%と全体の平均の2倍余りに上っていました。 一方、在宅で家事や育児をする人など人との接触を避けることが比較的容易なグループでは0. 感染状況の把握、感染拡大防止のための対策の検討に向けて活用される。 データ解析は厚生労働省にて行われ、ユーザーに役立つ情報があれば開示される予定。

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【LINE×厚生労働省】新型コロナのアンケートに協力しよう!|目的・対象者・質問内容について

同調査ではまず、現在の体調についての選択式の質問があった後、普段行っている感染予防策、2週間以内の海外渡航歴、さらに年齢、仕事内容、居住地(郵便番号)について問われる。 現在の体調について• 第1回調査の結果では、4日以上発熱していると答えた人が全体の0. トーク画面から配信しており、8月13日まで回答できます。 また、取得したデータは本目的における調査・分析後、速やかに破棄されます。 ミュート中は、メガホンアイコンに斜線が入った状態で表示されます。 左から厚生労働省 新型コロナウイルス対策本部クラスター対策班・北海道大学教授 西浦博氏、厚生労働省結核感染課長 日下英司氏、LINE 執行役員 公共政策・CSR 担当 江口清貴氏 同社は、3月31日~4月1日にかけて、全国のLINEユーザー8300万に対し、第1回「新型コロナ対策のための全国調査」を実施。

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LINE、国内8300万ユーザーに新型コロナ対策の「全国調査」31日実施

この調査は 「国の感染状況の把握や今後の対策 」と 「感染予防の意識などの可視化」のために全国のLINEユーザーを対象に行われています。 短期間に何度も調査を続けるのは、市中で起きている隠れた事態を見つけ、有効な対策に活かすことを目的としているそうで、質問内容は 前回と正確に比較するため、第1回と同じ設問になっています。 撮影:林佑樹 「目が覚めたらLINEを立ち上げて、寝るときにLINEを閉じるみたいな生活。 LINEの国内の利用者は月間およそ8300万人に上り、会社は、クラスターと呼ばれる感染者の集団が発生している地域の把握や、行政による感染拡大防止のための施策に役立てたいとしています。 また、調査結果がどうっだのか?わかったことや、調査LINEが来ない人がいることいついても解説しています。

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第1回「新型コロナ対策のための全国調査」の結果及び第3回「新型コロナ対策のための全国調査」の実施のお知らせ

Contents• LINEは、厚生労働省からの「新型コロナウイルス感染症のクラスター対策に資する情報提供に関する協定締結の呼びかけ」に賛同。 舛田氏に直撃した。 緑の公式バッジが付いた「LINE」アカウントよりメッセージが届きます。 「マスクが手に入らない」も前回調査から20ポイント増。 神奈川県のデータ(宮田裕章教授提供)。 LINEを通じて全国8300万人にプッシュ通知を出し、発熱などの症状の有無と職業や住所などの属性を聞きました。 LINEにはもともと、全ユーザーを対象に通知を送る機能はなかった。

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